都留市温泉芭蕉月待ちの湯について
2008年01月16日
サラーム アレイコム......なぜか、ヘブライ語。
先日行きました、都留市温泉芭蕉月待ちの湯についてお知らせいたします。いや~本当に、気持ちよかったです。
新幹線で1時間、特急に乗り換えて1時間半掛りました。駅から降りてタクシーに乗ったのですが、そのタクシーには小型テレビとカラオケが付いてました。歌いませんでしたけどね。
都留市温泉芭蕉月待ちの湯に向かう途中のお土産屋にあった赤福餅を見て、女房が「まだ売ってるの?」「こんなの売っていいの?」「売ったらいけないんじゃないの?」というので、「販売を再開したって新聞に書いてたじゃん」と言ってやりました。しかし信用回復するまでが大変でしょうね。
私は、都留市温泉芭蕉月待ちの湯の雰囲気に圧倒されてしまっていました。
都留市温泉芭蕉月待ちの湯には、ツインルーム・ファミリールーム・スィートルームの3種があります。スタンダードツインでも12畳以上の広さです。リゾートホテルのツインは狭いところが多いような気がしますけど、都留市温泉芭蕉月待ちの湯ホテルの部屋は広くてキレイでとてもよかったです。
都留市温泉芭蕉月待ちの湯ホテルの部屋に入ってまず驚いたのが、徹底した暖房でしょう。2室ある部屋に付いている暖房はもちろんなのですが、そのほかに広めの部屋の方にはエアコンとホットカーペットがあり、奥の化粧台のところにもホットカーペットが。トイレにも暖房がありました。それらも雪国ならではの心遣いですね。
男性大浴場と女性大浴場があり、それぞれに露天風呂がついています。両方とも造りは同じのようです。大浴場の中はすごい湯気です。人が入っているのはわかるんですが、それが男性か女性かの見分けも付かないくらい(男女別ですけど)。洗い場はたくさんあり、窮屈な思いをすることは全くありませんでした。大浴場の中は適温~ややぬるめに感じる大きい浴槽と、ちょっと熱めに設定してある小さな浴槽の2つがあります。奥の扉を開けると露天風呂があり、こちらの温度設定もぬるくもなく熱くもなく、よく設定しているなあと思いました。
都留市温泉芭蕉月待ちの湯は、苦味泉で、高血圧、動脈硬化、外傷、胆石、便秘、糖尿病、痛風にいいそうです。
定評のあるフランス料理と、都留市温泉芭蕉月待ちの湯ホテルオリジナルワインをあけてもらったのでした。 他にもカジュアルレストランと、別館で旧御用邸の料理店もあります。
本当に気持ちよかったし、疲れもとれました。渋滞で疲れまくっていたのに、温泉に入った途端に疲れは一気に吹き飛びました。都留市温泉芭蕉月待ちの湯はいいです。
関節痛 新着人気ブログ青荷温泉とは?
都留市温泉芭蕉月待ちの湯は、二酸化炭素泉で、高血圧、動脈硬化、運動麻痺、筋・関節痛、打撲、切り傷、冷え症、更年期障害、不妊症に効きます。都留市温泉芭蕉月待ちの湯には、最上階のダイニングルームと1Fにあるレストランの2つのレストランがある....
2008年01月16日|コメント (0)|トラックバック (0)
トラックバック(0)
http://panzer4h.com/mt/mt-tb.cgi/710
コメントを投稿する
Powered by
Movable Type 3.35